構造

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ICMMの構造は、鉱業・金属業の指導者間での協調の機会を最大限に活用できるよう構築されています。私たちは、すべての会員企業の最高経営責任者と会員協会からの代表者2人で構成される理事会によって統括されています。

 

理事会

ICMMは、会員企業 は、すべてのCEOと会員協会からの代表者2人で構成される理事会によって統括されています。理事会の役割は、戦略的な方向付けを指導し、方針の推奨事項を評価し、承認することです。年2回、会合します。

原則連絡委員会

会員企業の代表者、理事会が指名した者、協会連携グループからの代表者2人で構成され、原則連絡委員会は ICMM 戦略の実施を管轄します。委員会は、年3回会合します。

協会連携グループ

協会連携グループは、 会員協会で構成されています。グループは、年2回会合し、共通する戦略の課題を話し合い、理事会と原則連絡委員会に情報に基づいて意見を提供します。

コミュニケーション監督委員会

コミュニケーション監督委員会は、ICMMのコミュニケーション戦略を実行し、3つの優先プログラムでのコミュニケーションの統合を監督します。委員会は、年2回会合します

プログラム委員会と作業部会

専門家プログラム委員会が、ICMMの3つの優先プログラムを実施します。各委員会は、複数の作業部会に支援されています。プログラム委員会は、年2回会合します

ICMM

ICMMの日常業務の監視は、ロンドンに所在する ICMMスタッフ が担当します。チームは、経営幹部、プログラム専門家、広報、財務、運営陣で構成されます。